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Data

売上・広告・在庫…散らばった数字を一箇所にまとめ、毎朝ひとりでに集計・分析する基盤をつくります。AI が変化を読んで示唆を返すので、御社に残るのは「眺める時間」ではなく「決める時間」です。

From data to action

01

集める

02

整える

03

示す

04

効かせる

レポートをつくる仕事から、判断する仕事へ

Voices01 / 05

数字のこと、こんな声が出ていませんか。

毎週、集計とレポートづくりに時間を取られている

ダッシュボードはあるが、見たあと何をするか決まらない

売上・広告・在庫が別々の場所にあって、つながらない

施策の良し悪しが、あとから振り返れない

そもそも、何の数字を見ればいいか決まっていない

— 「集める」と「判断する」を同じ人が手でやると、集める方に時間が消えます。集計を仕組みに渡すと、判断に時間が残る。

How it runs02 / 05

数字が、毎朝ひとりでに揃う

集める → 整える → 示す → 効かせる、が毎朝ひとりでに回ります。

01 · 集める

売上・広告・在庫・サイトのデータを BigQuery に自動で集約。手で落とす・貼るをなくします。

02 · 整える

指標の定義をそろえ、誤読しないデータに。「何を成果と見るか」を先に決めてから組みます。

03 · 示す

見るべき数字だけを、判断できる形に。眺めるためでなく、その日に決めるためのレイアウトにします。

04 · 効かせる

AI が変化を読んで示唆を提案。打った施策の結果がデータに戻り、次の判断材料になります。

施策の結果がデータに戻り、翌朝また判断材料として揃います

Foundation03 / 05

数字を、判断に変えるための地力

01

集める

BigQuery に一本化

BigQuery を軸に

横断スプレッドシートや手集計をやめ、一箇所に集約。スキャン量を抑えたコスト設計まで含めて。

毎朝、自動で

売上・広告・在庫を毎朝自動集計。判断材料が朝には揃っている状態を、私たち自身が日常運用しています。

AI 活用の土台に

AI が根拠付きで読めるようにデータを整える。後段の自動化・RAG の地盤にもなります。

02

見せる

眺めない、決める

決めるための画面

指標を盛らず、その日に決めることから逆算してダッシュボードを設計します。

誤読しない設計

期間・単位・重複といった集計の罠を潰し、数字が一人歩きしない形に整えます。

03

回す

示唆 → 施策

AI が示唆を読む

数字の変化を AI が読み、考えられる要因と次の一手を言葉にして渡します。最終判断は人。

自社でも受託でも

自社 D2C の分析基盤を日常運用しつつ、クライアント企業のデータ基盤構築も受託しています。

Selected work04 / 05

事例

自社 D2C / 毎朝分析

Ofmeight

韓国コスメの自社ブランドで、売上・広告・在庫を毎朝自動集計。その日の打ち手を判断できる状態を自分たちで運用し、投資対効果を見ながら広告も調整しています。

観客データ / 会場 3D

プロスポーツチーム(支援実績)

観客データと会場の 3D を結び、現場が判断に使える形に可視化(詳細は非公開)。

受託 / データ基盤

受託でのデータ基盤構築

クライアント企業のサイト・業務データの分析基盤づくりを受託。AI 活用の土台となるデータ整備から支援します。

30-sec diagnosis05 / 05

30秒診断 — 何から整えるか

4つ選ぶと、貴社に合いそうなデータ・可視化支援の方向性を表示します。 入力内容がこちらに送信されることはありません(相談に進む場合のみ、フォームに引き継がれます)。

① 業種に近いものは?
② AI 活用の現状は?
③ 一番近い悩みは?
④ いま一番、手が回っていないのは?

… 4つすべて選ぶと結果が表示されます

見たい数字と、いま手で集めているものを聞かせてください。そこから設計します。